リミテッド・ドラフト戦ガイド
Lorwyn Eclipsed (ECL)
次回のMTGドラフトで勝ち抜こう!Lorwyn Eclipsedドラフトガイドでは、色ティアリスト、カード評価、セットのメカニクスなどを網羅しています。
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セット概要統計の基準:プレミア・ドラフト
アーキタイプと指針アンコモン
人気のコンバットトリック
セットのメカニクス
色彩は、あなたがコントロールしているパーマネントの色の種類数を何らかの形で参照する能力を表した、新たな能力語です。ここに当てはまる数値は0~5のいずれかです。
すべての0枚の色彩カードを表示枯朽に付随する数値は、多くの場合において支払うコストとして表現されます。枯朽Nを行うとは、あなたがコントロールしているクリーチャー1体の上に-1/-1カウンターN個を置く、ということです。そのクリーチャーを対象に取らないため、枯朽処理を行う際に、どのクリーチャーが-1/-1カウンターを得るかを選びます。重要なのは、クリーチャーを除去するのに必要な個数よりも多くの-1/-1カウンターを置くことができるという点です。
すべての0枚の枯朽カードを表示多相は、クリーチャーやクリーチャー・カードに、それがどの領域にあっても、すべてのクリーチャー・タイプを与える再録キーワード能力です。
すべての0枚の多相カードを表示かつては部族として知られていたカード・タイプが戻ってきました。用語が一新され、「同族」に生まれ変わったのです。気を付けてほしいのが、変更は語彙だけにかぎられるということ。カードの機能に関するルールが変わった訳ではありません。
すべての0枚の同族カードを表示両面カードには、第1面と第2面があります。『イクサラン』の両面カードでは、カードの左上にコンパスのアイコンが描かれている側が第1面です。その第1面をオモテにした状態が基本となります。そのパーマネントは、第1面をオモテにした状態で戦場に出ます。ある能力にそのパーマネントを「変身させる」よう指示があったら、それを裏返し、もう一方の面が見えるようにします。どちらの面にも、そのパーマネントが何なのか、またどのような能力を持っているかが書かれています。
すべての0枚の両面カードにはカードを表示召集は、呪文を唱えるのに必要なコストの一部(あるいはすべて)をマナではなくあなたのクリーチャーをタップすることで支払える能力です。クリーチャー1体につき、その色のマナ1点または不特定マナ1点を支払うことができます。多色のクリーチャーをタップする場合は、あなたがどの色の支払いにあてるかを選べます。
すべての0枚の召集カードを表示このセットには、あなたにドラゴンの「後見」を受けることを求めるカードがあります。多くの場合、それは呪文を唱えるための追加コストとして求められます。ドラゴンの後見を受けるには、あなたがコントロールしているドラゴン1体を選ぶ(つまりドラゴンを指差す)か、あなたの手札にあるドラゴン・カード1枚を公開します。一部の呪文は、ドラゴンの後見を受けると追加効果を発揮します。後見の方法はどちらを選んでも適用されます。また、選んだドラゴンや公開したドラゴン・カードに何が起きても、後見は適用されます。
すべての0枚の後見カードを表示想起は、一部のパーマネント・カードに見られる代替コストのことです。あなたが想起コストで呪文を唱えることを選んだなら、それが戦場に出たときに能力が誘発し、それを生け贄に捧げることを強制されます。カードが戦場に出たときに誘発する能力(場合によっては死亡したときに誘発する能力)に早くアクセスしたいなら、想起は安上がりな選択になります。
すべての0枚の想起カードを表示頑強を持つクリーチャーが死亡したとき、それの上に-1/-1カウンターが置かれていなかった場合、それはオーナーのコントロール下で-1/-1カウンター1個が置かれた状態で戦場に戻ります。
すべての0枚の頑強カードを表示